あいな里山公園の農村舞台に干支の「午」が登場!

藁で作った「」が農村舞台に登場!
骨組みは竹で、あとは藁しか使っていません。
藁の編み込みや装飾品が作成者こだわりで見どころの一つです。
さらに、本物の馬くらいの大きさがあり迫力満点!
近くで軽く触れたり、写真撮影は可能ですので、ぜひ記念撮影をしてください。

※体重をかけたり乗ったりすると倒れるおそれがあります。
 

 
 

岩手県に伝わる「忍び駒」という伝統工芸を参考に作っています。